『7つの習慣』に生きる

スティーブン・R・コヴィー博士による『7つの習慣』を身に付けたい40男の備忘録的ブログです。

第三回 7つの習慣実践会を開催します

【7つの習慣(R)実践会 第三回】 

― タイトル 
第三回 「第1の習慣 主体的である」 
該当ページ:7つの習慣完訳版(ハードカバー)P74~P113 

― 主な内容 

 第三回からいよいよ『7つの習慣~第1の習慣』に入ります。 

 主に 

・あなた自身の「セルフ・パラダイム」を問い直す 
・刺激と反応のスペース~主体的な選択をする 
・あなた自身の言葉に耳を傾ける 
・影響の輪に集中する 

など、黙読とワーク、参加者らによる感想シェアを中心に第1の習慣を自らの仕事やプライベートに落とし込んでいきます。 

 第1の習慣を意識し実践するだけでも、日頃の生活や人生において大きな変化を感じられます。 

 全ての習慣のベースとなる習慣ゆえ、それだけ変化も大きいのです。 

 また、第一回、第二回に参加されなかった方でも途中参加がしやすい回と言えます。是非ご参加ください。 

※実践会はどの回からでも参加できます。前回参加されなかった方でもお気軽にご参加ください。 

  
【日程、会場】 

―日程 

2019年9月1日(日) 午前8:30~午前11:30 
※最少催行人数1名。最大6名。 

ー会場 

オンライン 
※オンラインミーティングシステムzoomを利用して行います。ご自宅や会社など、インターネットに接続できるお好きな場所からご参加ください(ただし周囲に他人がいたり、騒がしい場所からのご参加はご遠慮ください)。 
Zoomの使い方が分からない方にもレクチャー致しますのでご安心ください。最近ご購入のノートPCやタブレットであればほぼ問題ありませんし、スマホでも接続可能です。 


【参加費】 

3,500円(税込) 


【参加にあたっての準備】 

書籍「7つの習慣 完訳版(ハードカバー版)」を必ず事前にご準備ください。 

その上で当日までに第二回該当箇所(p74~p113)を一度読んでおいてください。その際、気になる個所などをチェックしておくと、実践会当日により学びが深くなると思います。 
実践会当日にも黙読の時間は設けますが、少々時間が短めです。必ず一回は事前に読んでおいてください。 

参加費のお振込みを確認した方には、実践会当日3日ほど前までに当日使用するワークシートとアンケート用紙をメールでお送りします。当日までに印刷してご準備ください。 


※書籍「7つの習慣」はバージョンが様々な発刊されております。 
実践会では書籍「7つの習慣 完訳版(ハードカバー版)」を利用しております。必ず書籍の「完訳版(ハードカバー)」をご準備ください。 

※Kindle版、特装版、漫画版も使用できません。完訳版以前のバージョン(サブタイトルが「成功には秘訣があった」となっているもの)も使用できません。ページ数の違いなどから他の方との共有が難しく、進行の妨げとなってしまいます。ご了承ください。 

 

お申し込みはこちらから↓↓↓

kokucheese.com




【「7つの習慣®実践会」とは?】 
  
世界40か国以上の言語に翻訳され、3000万部以上の発行部数を誇る「7つの習慣」。 
  
「7つの習慣」は著者のスティーブン・R・コヴィー博士が、過去200年以上にわたる『成功』に関する文献をつぶさに調査し、真の成功を手に入れるための原則となる習慣を体系化したものです。 
  
その効果はビジネスにもプライベートにも及び、発刊後20年以上たった今でも世界中の会社で「7つの習慣」を取り入れた研修が行われています。その数世界160ヶ国以上、フォーチュン100企業の内90%、フォーチュン500企業の内75%もの企業が取り入れている程です。 

このようにBtoBやBtoCの世界では圧倒的な支持と存在感を誇る「7つの習慣」ですが、個人単位のプログラム(CtoC)は今まで存在しませんでした。 

個人で「7つの習慣」を習得しようとするならば、一人で書籍を読み、あるいは手帳を買い、もしくは高額なセミナーに参加するしかなかったのです。 

「7つの習慣®実践会」は世界初のCtoCで「7つの習慣」を習得するプログラムです。 

参加者の方々と互いに感想や気付きをシェアしつつ、実践化ワークを通して「7つの習慣」を単なる読書や知識の習得に留まらせず、自分自身の仕事やプライベートに具体的に落とし込むことができます。 

「7つの習慣®実践会」は全12回(約月1回ペース)に渡り行われます。つまり一つ一つの習慣をじっくりと継続的に学び、かつ実践することができます。更に主催者であるファシリテーターによるサポートがありますので、より正確に、より深く「7つの習慣」を理解することが出来ます。